昨年12月、ダシヨさんのブログ"shallow trick"(まだリンクの貼り方がわからずですみません)の中に僕の名前が出てきて
心臓を直にさらわれるような
ちょっとの怖さをともなって
プラグという存在が迫ってくる。
この経験、他の人もあるのだろうか?
ちょっと前にインスタに「体に突き刺さるような佇まい」と書いていたのはこれだろうか。
("shallow trick"より引用させていただきました)
と、書かれてあった。
DELIGHTが誕生してから、僕なりにも想いをまとめておきたいと思ったのがこのブログの発端でもあります。感動が大きいほど語彙力がなくなって、絞り出した言葉がちょっと、いやだいぶ恥ずかしくなってきている現在であります。。
「ちょっとの怖さをともなう」と書かれていますが、まさに共感します。ホラーではなくてワンダー?に違いないと思っています。
TOP WATER JUNKYのプラグたちにはこの「怖さ」を感じる時があります。
対峙したものが想像の範囲を超えている時に感じる「怖さ」みたいなものを、少し思考停止した後には感情を整理しようと試みるのですが、自分の場合はつまるところポジティブな「解らなさ」なのかなあとも考えます。
タックルボックスに整列させる時や腰を据えて手の平の中で眺める時、TOP WATER JUNKYにこれほど魅了されている由縁はなんなのだ、どこにあるのだと。あれやこれやと思考を巡らせてみるけれど、、、
うん!結局は最高にカッコいい〜!!
と、いつもの語彙力に戻る精神状態に満たされたころには、鋭利な佇まいにズドンとやられているのです。
それには大きな返しがついていて、抜けないのです。
ウドンチャ愛読の端くれとして、ブログにて返信しようと思い書かせていただきました。
